ニクニクドットミー

カッコいいおっさんを目指すエンジニアの厳かなブログ

スポンサーリンク

【AWS】Elastic Beanstalkをただただ触ってみただけの話

f:id:maaaato:20151220181756p:plain
今回はAWSのサービスの一つであるElastic Beanstalkを触ってみたいと思います。

Elastic Beanstalkとは

ELB,EC2,AutoScalingがセットになったPaaSです。アプリエンジニアは作成したアプリケーションをElastic Beanstalkにデプロイするだけでサービスを展開出来るので、アプリ開発に集中する事ができます。 現在(2015年12月時点)サポートしているのはJava、.NET、PHP、Node.js、PythonRuby、Go、Dockerとなっているようです。またElastic Beanstalkで使えるOSはAmazonLinux、Windows Server2012が利用可能です。Ubuntuを普段使っているので、ちょっと残念です。

Q: AWS Elastic Beanstalk では、どのオペレーティングシステムが使用されますか? AWS Elastic Beanstalk は、Amazon Linux AMI および Windows Server 2012 R2 AMI で実行されます。どちらの AMI もアマゾン ウェブ サービスによってサポートされ、管理されます。これらは、Amazon EC2 クラウドコンピューティングのための安定性、セキュリティ、およびパフォーマンスに優れた実行環境を作るように設計されています。

AmazonLinuxだとローカルに環境が作れない(Vagrantなどで)ので、Dockerでデプロイするのが良さそうです。Dockerであれば、ホストOSは気にせず(あまり)にローカルに環境が作れるので、Elastic Beanstalkを使う場合は、Dockerが良さそうです。

続きを読む

初めてQiitaにアドベントカレンダーを作ってAutoScalingの話を投稿しました

皆さんアドベントカレンダーやってますか??

qiita.com ※投稿したアドベントカレンダー一日目の記事

Qiitaというエンジニア向けの情報サイトには毎年恒例のアドベントカレンダーというものがあります。これは12/1 ~ 25日まで、あるテーマに沿った記事を毎日交代で書いていくものです。同じ人が複数書いても問題ありません。テーマはそれぞれで、言語であったり、AWSであったりと多岐にわたります。
そんなアドベントカレンダーですが、企業毎のアドベントカレンダーも存在しています。 そんな中、いろんな企業がやっていたので自分もやってみたいと思い、いま勤めている会社のアドベントカレンダーを作り、AutoScalingについて記事を投稿させて頂きました。 なかなか無い機会なので、やろうと思った理由とAutoScalingを書いた理由をかる〜くメモっておきます。

続きを読む

沖縄でAirbnbを使って暮らしながら泊まってきた

時間の流れは早いもので、あっという間に11月も後半。
東京は秋服の人が増え、肌寒くなってきました。
少し前の話になりますが、10月の三連休に会社の同僚4人と沖縄に旅行に行ってきました。

泊まった所はココ↓
www.airbnb.jp

その前になぜ沖縄なのか、説明しますと完全にノリです

自分のノリで会社の仲良いメンバーに声を掛けてみました。
沖縄に行った事がない人がほとんどで、どこに行こうか迷ったのですが、沖縄といえば海!なので、海が満喫出来る所でいい所は無いかなーと考えていたら、Airbnbで泊まってみたいところあったなと思い出しました。

そういう訳で、沖縄でAirbnbを使って海を満喫できる家を借りた話です。

続きを読む

iノードを学ぶ

Desktop

iノードとはファイルシステム上でファイルやディレクトリを管理するためのデータです。

iノード番号というものがあり、これは限りがあります。この限界を超えてしまうとファイルやディレクトリが作成できなくなってしまうのです。 このiノード番号はパーティションサイズにより限界値が決まります。

iノードで管理されるもの

iノード番号、UID(ユーザID)、GID(グループID)、パーミッション、ファイルサイズ、ファイル作成時間、更新日時、実際のデータの位置(ディスク上の物理的な場所)、そのファイル自身への参照数を管理しています。

確かめてみる

vagrantでubuntu14.04を立ち上げてみて、iノードを見てます。


# df -i
Filesystem      Inodes IUsed   IFree IUse% Mounted on
/dev/sda1      2621440 69573 2551867    3% /
none             62719     2   62717    1% /sys/fs/cgroup
udev             61480   401   61079    1% /dev
tmpfs            62719   328   62391    1% /run
none             62719     1   62718    1% /run/lock
none             62719     1   62718    1% /run/shm
none             62719     2   62717    1% /run/user
vagrant           1000     0    1000    0% /vagrant
vagrant_data      1000     0    1000    0% /vagrant_data

各フィールドの意味

フィールド名意味
Inodesそのデバイスで作成できる、inodeの限界値
IUsed現在のinode 使用量
IFree残り作成できるinode数
IUse%inodeの使用率(%)

/dev/sda1はiノードが2621440あって、現在69573使っていて残りは2551867みたいですね。 残り2551867はファイルやディレクトリが作成できます。

次にiノード番号を見てみます。 hoge.txtを作りました。


# ls -li
total 0
284 -rw-r--r-- 1 root root 0 Sep 25 04:33 hoge.txt

一番左がiノード番号ですので、284これがhoge.txtのiノード番号です。

そういえば、ファイルを作る前は/dev/sda1はiノードの残りが、2551867でした。 hoge.txtを作った後はどうなったか見てみます。


# df -i
Filesystem      Inodes IUsed   IFree IUse% Mounted on
/dev/sda1      2621440 69574 2551866    3% /

ちゃんと1減ってますね。

iノードを枯渇させてみる

iノードが少ないパーティションを用意してみました。


Filesystem      Inodes IUsed   IFree IUse% Mounted on
/dev/sda5         2560    11    2549    1% /mnt

iノードの空きが2549あるので、2549個ファイルを作ってみます。


touch {1..2549}.txt

Filesystem      Inodes IUsed   IFree IUse% Mounted on
/dev/sda5         2560  2560       0  100% /mnt

見事iノードが100%になりました。この状態でファイルを作ろうとすると。。。


touch hoge.txt
touch: cannot touch ‘hoge.txt’: No space left on device

空き容量が無いとエラーになりました。実際に容量をみてみると余裕はあります。


df -h /mnt
Filesystem      Size  Used Avail Use% Mounted on
/dev/sda5       8.7M  147K  7.9M   2% /mnt

まとめ

  • iノードがiノード番号、UID(ユーザID)、GID(グループID)、パーミッション、ファイルサイズ、ファイル作成時間、更新日時、実際のデータの位置(ディスク上の物理的な場所)、そのファイル自身への参照数を管理している
  • パーティションサイズによってiノードの限界値が決まる
  • ディスク容量だけ注視するのではなく、iノードの数にも気をつける
  • 大量にファイルが作成される場合は、iノードの数に気をつける

参考サイト

iノード(inode)とは iノードってなに? iノードの理解を深める

キィニョンの生クリーム食パンを買うには販売15分前に並べ

生クリーム食パン

生クリーム食パンってめちゃくちゃ柔らかい

ついに今日、ヒカリエにある「ラ・ブランジュリ キィニョン」で、生クリーム食パンを手に入れました。

実はこのシルバーウィーク中に買いに行ってみようと奥さんと話していて、昨日(9/22日)にヒカリエに行ってきました。

着いたのが13時30分ごろだったのですが、なんと売り切れ...この日は販売開始から40分で完売したそうです。(さらにその前日は20分で完売。恐ろしい)

ということがあったので、今日(9/23日)にリベンジしてきました。

販売開始の15分前に並べ

ヒカリエにあるキィニョンでは、生クリーム食パンを12時より販売開始しています。 今日は昨日の反省を活かし、1時間前の11時にヒカリエに到着。 さっそくお店に向かいましたが、さすがに誰も並んでおらず。そのままヒカリエをブラブラ。 お店の雰囲気

10分ほど時間を潰して、またお店の様子を見に行きましたが、まだ誰も並んでない。

お店の様子が見える位置で11時45分まで待機していましたが、普通に買い物する人はいるものの誰も並ぶ様子はありませんでした。

11時45分にお店に向かい、店員さんに「並んでいいですか?」と聞くと「自然とお客さんが集まって列になるので、並ぶということは特にしなくても大丈夫かも?」との事。

なので、お店の商品を見て時間を潰す事に。

11時50分くらいから生クリーム食パンの試食の準備が始まり、その時にチラホラ人が集まってきました。といっても3人程度。

生クリーム食パン狙いの人もいれば、たまたま買いに来たときに試食が始まるから並んでみようという人も。

自分はそのまま試食台の列に並んでました。するとその列が気になってあれよあれよと20人くらいの列になりました。

キィニョンの生クリーム食パンは一人2斤までなので、列に並んでいると店員さんに必要な数を聞かれました。 結構皆さん気になるようでとりあえず2斤いっておくかという感じで2斤頼んでいる人が多かったです。(自分は1斤)

丁度12時になったタイミングで店員さんが、列に並んでいる人に生クリーム食パンを配り始め、そのままレジに直行。

食べ比べも必要かと思い、キィニョンの食パンも半斤購入。12時5分頃にお店を出ました。

といった感じで、販売開始の15分前(11時45分)にはお店に入れば間違いなく購入できるかと思います。列が気になったお客さんも集まるので、まだ誰もいないから大丈夫と思っていると気づいた時にはすごい列になっているかもしれません。

生クリーム食パンは口の中で消える

なにもつけなくてもおいしいとの事で、まずは生で食べてみました。 とてもふわふわ。ほんのり生クリームの風味がして、いくらでも食べれる感じ。なにもつけなくても十分なおいしさ。

生クリーム食パンを焼いてみた

わかりにくいですが、焼いてみました。焼くと口にいれて噛んだ瞬間にジュワっとしてあっという間に消えてしまいました。まさに大トロのような感じ。

こんなん朝に食べたら最高ですね。こちらもなにもつけなくてもめちゃくちゃ美味しい。

普通の食パンと大きさを比べた

後ろがキィニョンの食パン。若干生クリーム食パンの方が小さい。あと少し黄色感じ。

キィニョンの食パンと食べ比べた感想は、圧倒的な柔らかさと生クリームの風味。 キィニョンの食パンと比べると厚みは生クリーム食パンの方が厚いので、噛んだときの食感のやわらかさは圧倒的。 キィニョンの食パンも十分美味しいのですが、生クリーム食パンには勝てない。自分の人生の中で最強の食パン。

是非ヒカリエに立ち寄った際は一度覗いてみてください。口の中で消える食パンは本当に美味しいです。

ブレイクダンスをカジっていた僕が選ぶ「最強の」ブレイクビーツ!

breakdance AGEPhotography

基本的にエンジニアはブレイクダンスをやってます(大嘘)

いまから十数年ほど前、まだ高校1年生のころにブレイクダンスをカジってました。

あ。ちなみにブレイクダンスのブレイクは曲の間奏部分(ブレイク)がダンスを一番披露できるからという由来があります。あくまでもぶっ壊すとか壊れたダンスではないです。

高知市にある中央公園という公園でイベントがあり、そこで初めてブレイクダンスを見ました。

クルクル回ったり、カッコイイ振り付けのダンスを踊ったりしていて、「すげー俺もやってみてー」と素直に感動したことを覚えています。

その時は中学3年とかだったと思いますが、その後入学した高校でブレイクダンスをやっている人と出会いました。

その高校では意外とブレイクダンスをやっている先輩がいて、一緒に昼休みに学校の廊下(変に広いスペース)で、練習していました。

同じ学年のブレイクダンスをやっている人のチームに入れてもらえることになって、小さい大会にも出た事があります。 ちなみに入ったチームの名前は「シャドウタウン」

練習は土日にあって、市営の球場の側にある、ガラス張りのところで練習していました。

といっても、その時バイトも初めており、両立できずバイトを優先したので、数ヶ月で退団してます。

練習中はもちろん曲をかけるのですが、その時に気に入った曲を紹介します!

Flying Steps - Breakin' It Down

ブレイクダンスは、曲に合わせてフリーズ(ポーズをとる)して、成り立つダンスです。この曲は合わせてダンスしやすいし、曲もカッコイイのでとても気に入ってます。iTunes storeで見つけたので買っていまでも聞いてます。

zeb.rock.ski. - Keep prepared for the battle

シンプルにカッコイイ曲。攻撃的な感じでブレイクダンスって感じの曲。アップロックという相手を威嚇する動作しやすい曲かなーと。it's battle time!でポーズ取るのをよくやってましたw(ふざけてだけど) ちなみにかなり昔のめちゃイケで岡村 vs ゴリのダンス対決で流れていた曲です。

Def Cut - Street Level

うーんカッコイイ。この曲も練習中によくかかってましたね。 この曲がかかっているHong10というダンサーのダンスの動画がとてもカッコイイので紹介。

フリーズも決まっていて、トップロック(床でダンスする前の曲にノッてダンスするやつ)もカッコイイですね。

Def Cut - Start the Panic

曲中盤のスクラッチが好きな曲です。この曲もiTunes storeにあったので買って聞いてます。

Incredible Bongo Band - Apache

Apache!まるでwebサーバーみたいですねw この曲もよくかかってました。スローテンポですが、盛り上がる曲です。

パワフルなダンサー Junior

好きなダンサーの紹介をしておきます。 動画で二人ダンスしていますが、黒人の方がJuniroです。パワフルで筋肉ムキムキでめちゃくちゃカッコいいんですよね。こんなにダンスできたらなー。

なんかふとブレイクダンスしていたことを書こうと思いました。たぶん久々にFlying Stepsの曲を帰り道に聞いたからだと思います。

ブレイクダンスの曲はカッコイイ曲が多いのでオススメです。

YAPC::Asia 2015 初めましてさようなら

初めましてさようなら

なんかおしゃれなフレーズを思いついたけど、生まれて初めて参加したYAPC::Asia 2015に参加してきましたよというお話です。

ちなみに初めての参加でしたが、いっきなり個人スポンサーで申し込みました。

個人スポンサーだとTシャツとかTシャツとかTシャツを貰えるので、いいなーと思い、12,000円をお支払いさせて頂きました。

沢山のノベルティ 赤yapc Tシャツ

yapc パーカー

yapc タンブラー

※チョコレートカラーのTシャツもありますが、ちょうど洗濯中だったので、写真はないです。

YAPCの存在は2年前?くらいに知って、去年か一昨年に参加しようかと思ったのですが、タイミングがあわずに参加できませんでした。印象としてはPerlのえぐい人達が集まるイベントだろうと思ってました。 さらに自分はPerlをほとんど書いた事がないので、参加しても面白いかな?と不安だったことを覚えています。今年も開催するよーとなにかで知り、まぁ思い切って参加してみるかーと思い、同僚に声を掛けてみたところその人は数年前から参加しており、さらに個人スポンサーで参加していました。 個人スポンサーだとたくさんノベルティ貰えるし、Tシャツ欲しいし(IT系のTシャツ集めてます)で、自分も個人スポンサーで初めてYAPCに参加させてもらいました。

wktkしていると知り合いが前夜祭で登壇するとTwitterで知り、自分が勤めているところの会議室を借りて、発表の練習をするというイベントが発生。

yapcのページ Perlワンライナー入門

Perlワンライナーすげぇっていうのが率直な感想。ワンナイナーでライブラリ読み込むってエグいですねw 非常に強力だなぁと。 YAPCは前夜祭から参加していたので、もちろんこちらの発表を拝見させて頂きました。結構ウケてましたし、自分の隣の席で聞いていた人も「そんなやりかたがあるのかなー」とつぶやいていました。

前夜祭では@tagomorisさんのOSSの話がインパクトありましたね。自分もOSSもどき的なものを作っていて、非常に参考になりました。みんな英語でやりとりしようね。あとtagomorisさんの怒濤のラッシュの感じ好きですね。 あと@uzullaさんのトークがすごく面白かった。PHPをイジりつつ、みんなPHPやろうっていう熱い気持ちが伝わってきました。さすが去年のベストトーク賞を取った方ですね。

一日目はなんとなんとまさかの不参加でした。行く気まんまんだったのですが、その日は朝から障害対応が入ってしまい、参加できず^^;

個人的に気になっていた発表は、 世界展開する大規模ウェブサービスのデプロイを支える技術 Consulと自作OSSを活用した100台規模のWebサービス運用

懇親会も参加してみたかったですが、残念でした。。。

二日目(最終日)は朝からいくぞーと張り切っていたけど、おもいっきり寝坊。 到着が11時頃となってしまいました。 二日目は、特にnginx luaは絶対に聞こうと決めていました。なんせ@cubicdaiyaさんの発表なので。

満員なセッションが多くて、仕方なく会場をウロウロしているとレバテックさんのブースがあり、タブレットとカップラーメンをもらいました。ちなみにパッケージの女性の方もブースにいらっしゃいました。

次にを聞こうと思って列に並んでいたのですが、列が進んだと思いきや、皆引き返してきて、どうしたんだろうと思ったら満員。 無限コーヒーがあったので、飲みまくり。

で、ランチセッションは必ず行くぞ!と思い、少し早めに列に並んでいると同僚を発見。同僚と立ち話していたら、外人の女性に話書けられ、この列はトイレの列ですか?と聞かれて、No. TrackB TrackB!と連呼。 なんとか分かって貰えましたw

一番楽しみにしていた、実践nginxモジュール開発〜CとLua〜

感想としては、C難しいけどLuaだとすごい楽だなーと感じました。nginxは業務で使っていますが、Luaでゴニョゴニョするということはやってないので、なにか出来ることないかなーと。 Cのモジュール作成方法もお話にあったので、試せるときに一度試してみたい。 nginxの実行順序もちゃんと把握しておかないとなーと自分の無知さが身に染みましたw

nginx_small_lightの話では、自身であまり使ってないとおっしゃれていたので、質疑応答の時に作成したきっかけを質問しました。

Q.nginx_small_lightはご自身ではお使いになってないということでしたが、作成した背景についてお聞かせ頂けますか? A.apacheのmod_small_lightをnginxでやってみたくて、作成しました。

既存のものを再現してみるって手を動かしやすいなと思いました。自分でいま作っているOSSもどきはPythonで書いてますが、Ruby,Goでも作って、言語を覚えたいなと思ってます。

クロージングは、感動でした。@lestrratさんのいままでのYAPCの気持ちが入っていて、うるっと来ました。 すごく明るくしゃべられていて、それがとても印象的でした。 YAPCのこれまでの10年がひしひしと伝わるそんなクロージングでした。

僕が思うにYAPCは終わってなんかなくて、ある日どこかで復活すると思ってます。 いろんなイベントに参加してきましたが、あんなに楽しいイベントは初めてです。 だって発表者がビールがぶ飲みしながら、マシンガントークですよ。しかも煽ってくるしw 遊びに行くっていう表現が正しいイベントでした。

@lestrratさん、トーカーの皆さん、ゲストの皆さん、スタッフの皆さん、本当におつかれさまでした。 とっても楽しいイベントでした。またお願いします。 クロージング!